束縛されることで感じる愛

昨日は猫に悩まされた。
部屋から出しても出してもまた入ってくる。
ま、窓を閉めない自分が悪いんだけどね。結局一緒に寝たよ。
で、朝まで一緒に寝た。
どうせなら女の子と一緒に寝たいと思う健康な青年男子です。

で、起きてエンジンオイルを換えに行こうと思うが、マガジン・サンデーに負けた。
結局そのままエリアでうだうだしてもうバイトの時間に。
バイトに行くまでの短い道のりの間に2回も自転車が死角に入ってきた。
ちょっとびっくりした。…何かの前触れか?

バイトは何だか調子が悪かった。最初は顎。そのうち頭。
ま、仕事していれば直ると思い、そのまま仕事。
八木さんが来て、竹田さんとの明日のことを聞く。
何でも、「その食事に行くことを彼氏に話したら行くなと言われ、だから
水曜は行けなくて、でも行くとしたら木曜で…。」
???よくわからない。木曜なら行けるの?彼氏は行くなと言ったんじゃないの?
う〜ん…。
彼氏がいるのはわかっていたけど、そんな彼氏だったとは。僕の嫌いなタイプだ。
たぶんね。別にいいじゃん、他の男と2人きりで行くわけじゃないんだし。
そういう束縛するタイプって嫌い。
なぜなら僕が束縛されたくないから。
僕はあくまで自分を崩したくないのだよ。
でも、束縛されることで感じる愛もある。なんていう言葉もあったな。
あなたはどっち?

ABOUT ME
著者近影
宮城島 俊太 (Shunta MIYAGISHIMA)

茨城県つくば市在住のウェブサイト運営者。ネット上ではc-miya、orefolderなどの名前で活動しています。

ストレスに弱いので、できるだけ好きなことだけをして生きたいと思いながら生活しています。「楽しい」が優先順位の一番上に来るようにしたいですね。

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